可燃ゴミと不燃ゴミの表現について何度か取り上げた。
今までの「不燃ゴミと可燃ゴミ」の記事
そういえば英語ではなんというか考えたことがなかった。
沖縄のとあるところでその答があった。それは”Burnable”。
あれ?「もやす」「もやさない」両方”Burnable”になっている?
すぐ近くに”Non-burnable”がふたつあった。蓋の付け間違い&置き間違いのようだ。

今までの「不燃ゴミと可燃ゴミ」の記事
そういえば英語ではなんというか考えたことがなかった。
沖縄のとあるところでその答があった。それは”Burnable”。
あれ?「もやす」「もやさない」両方”Burnable”になっている?
すぐ近くに”Non-burnable”がふたつあった。蓋の付け間違い&置き間違いのようだ。

昨年に続き、NAHAマラソンに挑戦してきた。なんとか走り終えて一休みしているところ。
昨日は少し沖縄観光&沖縄プロレス観戦。ちょこちょこ『てのひらblog★』にアップしているので詳細はそちら。
2009/12/06の記事
2009/12/05の記事その1
2009/12/05の記事その2
マラソンはまたも終盤歩いてしまったのが悔やまれる。暑さと高低差が結構キツい。タイムはまずまず。昨年と比べれば40分以上縮めたことになる。前半飛ばし過ぎたかな。
写真は完走メダル。透明な琉球ガラスに大会キャラクターのなはっぴー。
気が向けばまた記事を書いてみようと思う。

日比谷にある『康竜』というラーメン屋。
とんこつラーメンによくあるように、替え玉制になっている。で、この替え玉を頼むのが、カウンターにあるマシンに100円玉を入れるシステムになっている。
そのマシンの名は『替玉くん』。
お腹がそんなにすいていなかったのと、100円玉がなかったのとで頼まなかった。他の誰か頼んでくれー、と念じていたがとうとう自分が食べ終わるまで誰も頼まなかった。
100円を入れると音が鳴るのか、上の提灯が光のか、、謎のまま終わってしまった。
そういえばカウンターに仕切りがあることで有名な『一蘭』というラーメン屋も似たようなシステムがあった。こちらはカウンター上のある場所に金属の小皿のようなものを置くと、厨房にチャルメラの音がなって注文を知らせるというもの。
それが下の写真。何年も前にブログに書こうと思って撮っておいた写真をやっと使うときがきた。
書いていたら、食いたくなってきた。

「Google日本語入力」のベータ版が公開されたので、早速使ってみた。
これがなかなかにすごい。
3、4文字ほど打つと予測していくつかの変換候補を出すようになる。
最近の携帯電話の変換などはこれに近い方式になっていて、これに慣れているといざPCになった時に全文字を打つのが面倒だったりするのだが、それがなくなる。
当然学習していくので、「に」と打ったらもう先程の「日本語入力」という候補が出るようになっている。予測された候補はTabキーで選択ができる。この辺の操作感もスムーズ。
Googleのことなので、候補とする情報もネット上の膨大な情報から集めて自動生成などしているのであろう。いろいろ試してみると、
「はるは」と打つと「春はあけぼの」
「それで」と打つと「それでもボクはやってない」
「さざん」と打つと「サザンスカイタワーレジデンス」
「せかい」と打つと「世界の中心で愛をさけぶ」
「だうんた」と打つと「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」
などなど。
新語や有名人の名前などを出すのには便利。
慣れると今までよりかなり速く打てるようになるのでは。
先程情報の収集のことを書いたが、単純に検索キーワードだけでなく、その読み、かなで何と打ったかの情報が必要となるわけだが、それはどうやって収集しているのか。設定画面を見ると、統計情報をGoogleへ送るかどうかのチェックボックスがある。それ以外にPCから抜かれたりしていないか?といった不安も若干残ったり。
情報を抜いた後も、構文解析をしたりデータのクリーニングは必要になるだろうから、それなりの手間はかかるのではと、まあ、推測だけど。
当然、予測変換無しでも使うことはできる。この記事を書いている範囲では、変換時のストレスは全然ない。しばらくこれを使ってみることにしいたい。
グーグル日本語入力
http://www.google.com/intl/ja/ime/
これがなかなかにすごい。
3、4文字ほど打つと予測していくつかの変換候補を出すようになる。
最近の携帯電話の変換などはこれに近い方式になっていて、これに慣れているといざPCになった時に全文字を打つのが面倒だったりするのだが、それがなくなる。
当然学習していくので、「に」と打ったらもう先程の「日本語入力」という候補が出るようになっている。予測された候補はTabキーで選択ができる。この辺の操作感もスムーズ。
Googleのことなので、候補とする情報もネット上の膨大な情報から集めて自動生成などしているのであろう。いろいろ試してみると、
「はるは」と打つと「春はあけぼの」
「それで」と打つと「それでもボクはやってない」
「さざん」と打つと「サザンスカイタワーレジデンス」
「せかい」と打つと「世界の中心で愛をさけぶ」
「だうんた」と打つと「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」
などなど。
新語や有名人の名前などを出すのには便利。
慣れると今までよりかなり速く打てるようになるのでは。
先程情報の収集のことを書いたが、単純に検索キーワードだけでなく、その読み、かなで何と打ったかの情報が必要となるわけだが、それはどうやって収集しているのか。設定画面を見ると、統計情報をGoogleへ送るかどうかのチェックボックスがある。それ以外にPCから抜かれたりしていないか?といった不安も若干残ったり。
情報を抜いた後も、構文解析をしたりデータのクリーニングは必要になるだろうから、それなりの手間はかかるのではと、まあ、推測だけど。
当然、予測変換無しでも使うことはできる。この記事を書いている範囲では、変換時のストレスは全然ない。しばらくこれを使ってみることにしいたい。
グーグル日本語入力
http://www.google.com/intl/ja/ime/
以前大道芸ワールドカップin静岡にも出演していて、今では世界中で公演し人気を博しているということで一度見てみたいと思っていた2人組『がーまるちょば』。先日10周年記念公演があり、チケットがとれたので会社を少し早くあがって見てきた。初台の新国立劇場。
パントマイムを中心としたショーで、『サイレントコメディー』と名付けられている。言葉は一切使わない。
冒頭からノリノリの音楽をバックに登場し、お得意のトランクを使ったパントマイムを見せる。その後も遅れてきたお客さんをいじってみたり、観客を半分に分けて拍手合戦をしてみたり、とにかくテンポもよくて盛り上げ方が絶妙。
かなり盛り上がったところでゲストのアンビリカルブラザーズという二人組が登場。予備知識がなかったが、一人がボイスパーカッションのように口で効果音を出し、もう一人がそれに合わせてパントマイムする。いや、動きに合わせて音を出す?というパフォーマンス。独特の世界にすぐに引き込まれた。
その後再び『がーまるちょば』が登場。マイケルジャクソンとブルースリー。これまた動きが笑える。コンビネーションも抜群。
そして次は4人でスーパーマン。二人ずつに分かれて何やら戦いが。これがまたくだらなさがいいというか、なんというか。
最後にあれ?またオープニングとシーン?と思うとなんと70周年という設定。トレードマークのモヒカンも毛がさびしいことに。動きにもキレがなし、、、。本当に70周年目指して頑張ってほしい。
2時間弱、何度も大笑いした。
来年2月の公演も楽しみ。
10月後半くらいから、右目のまぶたに何やらできものができた。医者に診てもらったら霰粒腫(さんりゅうしゅ)という聞き慣れない眼の病気だった。未だ若干腫れた状態だが、一時より大分治まってきたのでこの辺で記事にしてみる。
いつもは一重まぶたなのだが、眼が腫れぼったくなり、しばらく二重になることはしばしばあったのだが、あるときまぶたがぷっくりと膨れてきた。
と思っていると、だんだん内側が大きく腫れて少し赤くなってきた。痛みや痒みはない。
しばらくして丁度人間ドックだったので話してみると、眼科に行ってみた方がいいとのこと。その日に眼科へ行く。
しばらくスコープなどで見た後、先生が言ったのが『霰粒腫(さんりゅうしゅ)』というものだった。
眼に涙(水分)を出すのと別に、それが渇かないよう脂分をだす”マイボーム腺”というものがあるそうだが、これが何かのはずみで詰まってしまい、脂分が貯まって膨れてしまうものだとか。
”ものもらい”と症状が似ているが、”ものもらい”は細菌感染によるもの。ちなみに『麦粒腫(ばくりゅうしゅ)』という名前があるらしい。
瞼の裏から切って中身を出すという手術もあるが、ドライアイになったりするのでなるべく薬で治しましょうということで目薬と軟膏を出してもらった。
ネットで情報を見ると、かなり治るのに時間がかかったり手術で腫れ上がったりと不安になる情報が多かった。一時期、かなり大きくなり、小豆ぐらいの大きさになる。視界にうっすら入り込んでくる。
痛みが無いのはいいのだが、ゴロゴロとした感触が気になるし、何より見た目が悪く人と目を合わせるのが嫌になったりする。サングラスかけてやろうかと考えたほどだ。
このまま膨らみ続けてしまうのか、と恐怖したある日の夜、張っていた腫瘍部分から膿がでて、それからはだんだん小さくなっていった。
今でも多少残っているが、それほど気にしなくて済む程度になり一安心したところ。再発も少々不安なところではあるが。
先日床屋に行って、この話でひとしきり話したのだが、そのお店のスタッフの一人が子供の頃かかったことがあるという。捜せばいるものだ。
いつもは一重まぶたなのだが、眼が腫れぼったくなり、しばらく二重になることはしばしばあったのだが、あるときまぶたがぷっくりと膨れてきた。
と思っていると、だんだん内側が大きく腫れて少し赤くなってきた。痛みや痒みはない。
しばらくして丁度人間ドックだったので話してみると、眼科に行ってみた方がいいとのこと。その日に眼科へ行く。
しばらくスコープなどで見た後、先生が言ったのが『霰粒腫(さんりゅうしゅ)』というものだった。
眼に涙(水分)を出すのと別に、それが渇かないよう脂分をだす”マイボーム腺”というものがあるそうだが、これが何かのはずみで詰まってしまい、脂分が貯まって膨れてしまうものだとか。
”ものもらい”と症状が似ているが、”ものもらい”は細菌感染によるもの。ちなみに『麦粒腫(ばくりゅうしゅ)』という名前があるらしい。
瞼の裏から切って中身を出すという手術もあるが、ドライアイになったりするのでなるべく薬で治しましょうということで目薬と軟膏を出してもらった。
ネットで情報を見ると、かなり治るのに時間がかかったり手術で腫れ上がったりと不安になる情報が多かった。一時期、かなり大きくなり、小豆ぐらいの大きさになる。視界にうっすら入り込んでくる。
痛みが無いのはいいのだが、ゴロゴロとした感触が気になるし、何より見た目が悪く人と目を合わせるのが嫌になったりする。サングラスかけてやろうかと考えたほどだ。
このまま膨らみ続けてしまうのか、と恐怖したある日の夜、張っていた腫瘍部分から膿がでて、それからはだんだん小さくなっていった。
今でも多少残っているが、それほど気にしなくて済む程度になり一安心したところ。再発も少々不安なところではあるが。
先日床屋に行って、この話でひとしきり話したのだが、そのお店のスタッフの一人が子供の頃かかったことがあるという。捜せばいるものだ。

名古屋に遊びにいったとき。
名物の味噌カツを食べて見ようと思い有名な『矢場とん』に行ってみた。本場?の矢場町のお店だ。
連休ということもあって、さすがというか店の前にはかなりの行列が出来ていた。こりゃあずいぶん待つかなと思ったが、その時は一人だったので数々のグループ、カップルをごぼう抜きにしてカウンター席に座ることができた。
基本のロースカツ定食を頼む。
こってりした見た目の味噌がかかっているが、これが割とあっさりしていて食べやすい。程よい甘さが豚肉とよくあっていて、とってもおいしいです。とコメントしたくなる味だ。
これでまた名古屋名物を食べたな、と思ってふとカウンター横の壁を見てみると、
「矢場とん東京銀座店、お待ちしています!」
という貼紙が。普段でもたまに通る場所にあるんじゃないか。

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